「メタボ」9割が認知、予防の生活習慣継続は3割…食育白書:社会:YOMIURI ONLINE(読売新聞)
また、07年11月の調査では、生活習慣病につながるとされる「朝食抜き」の割合が高いのは30歳代男性(30・2%)や20歳代男性(28・6%)で、10年度の目標である「15%以下」とは大きく隔たっていた。女性も、20歳代(24・9%)、30歳代(16・3%)で朝食欠食率が高かった。

『遅刻してでも朝カレー』(よみ人しらず)