レトルト

「まちょパン」へようこそ!! (Since October 1, 2003)

学会などのスケジュールはこちら
TOEIC受験記録はこちら

45倍!!5

↓今年の夏は楽しげですなぁ〜
http://www.ezaki-glico.net/lee/f_lee30.html

初代ボンカレーを100万食限定で発売5

Business Media 誠:大塚食品、初代ボンカレーを100万食限定で発売

そうそう、これをゲットせねば・・・と思いつつ、なかなか売ってないんですよねぇ・・・。

いざとなったら、沖縄まで買いに行けばいいか・・・。
今年は沖縄で学会もあることですし・・・。

自分へのご褒美その25

さっき、食べ物では自分へのご褒美というよりも罰ゲームになると書いたばかりですが、やはりカレーはいかなるときでも外せないでしょう!!
(外すと罰が当たります。意味不明)

Bon Curry
っちゅうことで、先日、agnesさんがブログで紹介されていたボンカレーの熱辛をついに近所のスーパーで発見したので、早速、購入!!

このボンカレーは、湯煎する手間がかからず、電チンするだけですぐに食べられるのがいいでんな〜!!

Bon Curry
中身はこんなんです。

じゃがいもやらにんじんがゴロゴロといっぱい入ってまんな〜!!

しかし、電チンすると、たいていゴロゴロ野菜が破裂してしまうんですが、このボンカレーではまったく破裂しません・・・何か特別な工夫があるんですかねぇ・・・企業秘密??

デフォルトではタンパク質がちょっと足りないので、今回はこれにノンオイルのツナをどっさりと加えていただきました♪

って、この熱辛は、エネルギーは174 kcal、脂質も6.2 gとカレーにしてはかなり低い方なので、減量中でもそれほど気にせず食べれまんな〜!!

あっぱれ!! あっぱれ!!

あ・・・辛さはまだ常識の範囲内でしたが(当たり前か・・・)辛さで頭皮の毛細血管に血がどっと流れ込んでかゆくなったので、カレーとして合格ですな〜!!

段ボールで大人買いしたくなってきましたな〜!!

高級レトルトカレー第2弾5

さて、待望の朝がやってまいりました・・・って、もう昼か

起きてまず最初にやることは・・・トイレに行って、体重測定して、プロテインを飲んで・・・レトルトカレー用のお湯を沸かすことですねぇ。(爆)

カリー亭今朝のレトルトカレーは(って、平日の朝はなかなか時間的余裕がないが・・・)先日開催されていた東北フェアで買っておいた岩手県にあるカリー亭(漢字がでない)のビーフカレーです

正確な値段を忘れましたが、600円近くしたかと・・・

カリー亭
パッケージに“ポアレした大きな牛肉を・・・”と書いてあったので、どれだけデカい肉が入っているのかと期待していたら、期待をはるかに上回る巨大な肉(おわんの直径またはココイチのスプーンと大きさを比べてみてください)が登場

デ・・・デカ・・・。

大好物は後回しにするたちなので、肉は放置してまずはまわりのカレーソースから・・・粘性はあまりないですが、なかなかいいお味です。
みじん切りにした玉ネギやらにんじんやらが大量に入っていて(パッケージを見ると、他にトマト、セロリ、にんにく、しょうがが入っている模様。)シャキシャキといい食感です。

そして、メインの牛肉を・・・一口では食べられないうれしい大きさですねぇ。
スプーンで切りながら(やわらかくて簡単に切れる・・・というか裂ける)いただくと、これが激うまっ

カリー亭
そういえば、このレトルトカレーのパッケージの裏には電子レンジで加熱するなと書いてあったんですが、なるほど、電子レンジで加熱してしまうと、せっかくの巨大な肉が北斗神拳を喰らったみたいに内部から破裂されてしまいますねぇ

ともあれ、リピーターになってしまいそうな絶品のレトルトカレーでした。
って、もう東北フェアは終わってしまったので、ゲットするには通販しかないのか・・・

高級レトルトカレー4

前沢牛カレージムの近くのスーパーで見つけたレトルトの前沢牛カレーです。
高級かどうかは人によると思いますが、このカレー、748円します

前沢牛カレー
ライス抜きとはいえ、夜食べるのは危険なので、朝、起き抜けにいただきましたが(もちろん、朝でもライスは抜き。)さすがに肉は絶品でしたねぇ

カレーソースは粘性があまりないタイプで、それほど辛くなく、まずまずの味でした。

これを買ったスーパーでは東北フェアというのをやっており、もう1種類、岩手のレトルトカレーを買ってきたので、後日、レポートします。
livedoor プロフィール

Dr. まっちょ。

筋トレ、カレー、マグロ、カリカチュア、バズが大好きな化学者です。


mixi
Archives
QRコード
QRコード
Recent Comments
訪問者数

    記事検索
    • ライブドアブログ